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久々に・・・
 どうも~お久しぶりです。  

まー待ってる人はいなかったと思いますが…
半年以上更新もせずに放置状態でした。

そこで復活しようかと思いまして

え~前みたいにアホみたいに更新できませんが

一部のこのブログ読んでくれてる方々、今後も宜しく。
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【2007/04/21 10:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(9) | page top↑
「ゲド戦記」をみた。
「私とてザビ家の男だ!無駄死にはしない!」byガルマ・ザビ

毎月1日は映画の日という事で
mixiでやってるコミュの定例オフ会で観てきました。

ゲド戦記
gedo01.jpg
見えぬものこそ。

(story)
物語の舞台は、多島海世界”アースシー”。
荒れる海の中をローリングしてくる一隻の帆船。船長は風の司に海を鎮めるように命じるが、司は、どうしても海と風の真の名を思い出すことができない。
そして、突如、暗雲の中から二匹の竜が現れる。二匹は共食いをしていた。西の果てに棲む竜が、人間の住む世界である東海域に現れ、さらに食い合うなどあってはならぬことだった。
世界の均衡が崩れつつあった。
ハイタカ(真の名:ゲド)は、世界に災いをもたらすその源を探るたびの途中にあった。かつて、血気にはやる傲慢な山羊飼いの少年だったハイタカもいまや壮年となり、世界でもっとも偉大な魔法使い、「大賢人」と呼ばれていた。
旅の途中、彼はエンラッドの王子アレンと出会う。父王を刺し国を出た少年は、「影」に追われていた。世界の均衡を崩し、人の頭を変にする災いの力はアレンの身にも及んでいたのだ。影から逃げまどい、心の闇と向き合うことのできないアレンの姿は、まるで若き日のハイタカのようだった。
谷を下り、山をめぐり、農民が土地を捨てたいくつもの廃墟、ホート・タウンにたどり着く。
多くの人でごったがえす街では、職人は技を忘れ、売られているものはどれもまがい物ばかり。奴隷の売買が行われ、路地を一歩入ればハジア患者がたむろしていた。人々とはせわしなく動き回っているが、みな目的を失っているように見えた。その目に映っているものは、夢か、死か、どこか別の世界だった。
探索を進める二人は、ハイタカの昔馴染みであるテナーの家に身を寄せる。かつてテナーは少女の頃、アチュアンの暗黒の墓所を守り続けていた巫女であり、ハイタカがそこからエレス・アクベの腕輪を奪還した際、彼によって自由と光の世界に連れ出されたのだった。そして、彼女の家には、顔に火傷の痕の残る少女テルーが住んでいた。親に捨てられたテルーは、心に闇を持ち,折にふれて自暴自棄になるアレンを嫌う。
日々畑仕事に汗を流し、自然との関わりの中で、世界の森羅万象がすべて均衡の上に成り立っていることをハイタカから諭されるアレン。そんな彼にテルーも、しだいに心を開くようになる。しかしその間にも、アレンの影への恐怖はつのり、影に追われる夢にうなされるようになる。
ハイタカは、クモという魔法使いが生死両界の扉を開け、それによって世界の均衡が崩れつつあることを探り出す。「ハブナーのクモ」と呼ばれたその男は、その昔、人が金を払いさえすればバルンの「知恵の書」を使い、望み通りの人間をあの世から呼び出していた。師の魂を呼び出され憤った若き日のハイタカは、泣き喚いて抵抗するクモを無理やり黄泉の国まで連れて行き、恐怖の底に突き落とした。その後クモは、改心を装って西へと去ったが、その心の底ではハイタカへの復讐を誓っていたのだった―――。

(CAST)
岡田准一:アレン
手嶌葵:テルー
田中裕子:クモ
小林薫:国王
夏川結衣:王妃
香川照之:ウサギ
内藤剛志:ハジア売り
倍賞美津子:女主人
風吹ジュン:テナー
菅原文太:ゲド
(STAFF)
監督:宮崎吾朗
プロデューサー:鈴木敏夫
原作:アーシュラ・K・ル=グウィン「ゲド戦記」シリーズ
原案:宮崎駿「シュナの旅」
脚本:宮崎吾朗/丹羽圭子
美術監督:武重洋二
デジタル作画監督:片塰満則
映像演出:奥井敦
効果:笠松広司
作画演出:山下明彦
作画監督:稲村武志
色彩設計:保田道世
制作:スタジオジブリ
整音:高木創
録音演出:若林和弘
整音監修:井上秀司
音楽:寺嶋民哉
主題歌:手嶌葵「時の歌」
挿入歌:手嶌葵「テルーの唄」

微妙です…
井筒監督ばりに
「しょ~もないわ~」
と思いながら観てましたよ。

始って15分で飽きてしまいまして
1時間55分の映画なのに3時間ぐらいに感じる程でした。
正直、何度も寝そうになったし…
眠気と闘っていた為に印象に残ったのは「テルーの唄」だけかも!?
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【2006/08/02 13:21】 | 映画(映画館) | トラックバック(0) | コメント(16) | page top↑
ハチミツとクローバーをみた。
「素人め!間合いが遠いわ!」byガデム

観てきました。
今、一番ハマってるかもしれないマンガの実写を…

ハチミツとクローバー
20060726120457.jpg
恋をした
それだけのことなのに
世界はまぶしい

(story)
恋する気持ちが地球をまわす。
さあ恋をしよう。

貧乏だが楽しい学生生活を送る美大生・竹本、真山、森田。手先は器用だが、人間関係は全く不器用な純朴青年・竹本。クールで優しい真山。そして天才的な才能を持ち、突然いなくなってはふらりと帰ってくる奇人・森田。ある日、花本先生の親戚のはぐみが入学してきた。可憐な容姿に似合わずダイナミックな絵を描くはぐみにひとめぼれする竹本。そして、久しぶりに学校に帰ってきた森田も一発で恋に落ちる。一方、真山はバイト先の建築デザイナー理花に想いを寄せる。亡き夫の影を追う理花への思いを止められない真山を見つめるのは、山田あゆみ。勝気な山田もまた報われない切なき思いを胸に秘めていた・・・。

交錯する5人の片想い。重ならないベクトル。
交わらない2つの三角関係が始まる。
(CAST)
櫻井翔:竹本祐太
伊勢谷友介:森田忍
蒼井優:花本はぐみ
加瀬亮:真山巧
関めぐみ:山田あゆみ
堺雅人:花本修司
西田尚美:原田理花
堀部圭亮:藤原ルイジ(兄)
宮崎吐夢:藤原マリオ(弟)
銀粉蝶:幸田先生
中村獅童:修復士
利重剛:喫茶店「風待ち通り」マスター
春田純一:刑事
清水ゆみ:TVレポーター“イケメンハンター”
池田鉄洋:デザイナー
真島啓:美術評論家
浜野謙太:学生 (SAKEROCK)
田辺誠一:原田
(STAFF)
監督:高田雅博
プロデューサー:小川真司/今村景子/多田真穂
企画:豊島雅郎
原作:羽海野チカ(集英社/月刊「YOUNG YOU」連載中)
脚本:河原雅彦/高田雅博
撮影:長谷川圭二
美術:中村桃子
スタイリスト:白山春久
照明:山崎公彦
整音:太斉唯夫
録音:井家眞紀夫
絵画:MAYA MAXX(はぐみ絵画制作)
彫刻:森田太初(森田彫刻制作)
音楽:菅野よう子
音楽プロデューサー:金橋豊彦/茂木英興
エンディングテーマ:嵐『アオゾラペダル』
主題歌:スピッツ『魔法のコトバ』


う~ん…微妙
何か違う、別物です。
原作に思いいれある人は観ない方がいいかも…
俺には「ハチクロ」というかストーカー物語みたいに感じた。

そして原作の名場面を無理やり入れようとして
これまた寒い事になってる訳なんですよ。

そーいった訳でキャラ名が同じで美大という設定の
別物の映画として観た方がいいと俺は思います。
と思った訳です。
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【2006/07/27 10:19】 | 映画(映画館) | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
ロード・オブ・ウォーをみた。
「急いては事を仕損じる」だぜ・・・・・・by武藤 蓮次(WORST2巻参照)

はいっ!どーも。
え~久々に家で映画のDVD観ました。
最近はアメドラ(アメリカのドラマ)ばかり観てたもんで…
LOSTとかプリズン・ブレイクとかね。

そいでもって観たのがコレです。

ロード・オブ・ウォー
LORD OF WAR(原題)
lord-of-war.jpg

――史上最強の武器商人と呼ばれた男――

弾丸(タマ)の数だけ、
札束(カネ)が舞う――。


(story)
今世界には5億5千丁の銃がある。ざっと12人に1丁の計算だ。
残る課題は――“1人1丁の世界”

ソビエト連邦崩壊前のウクライナに生まれたユーリー・オルロフ(ニコラス・ケイジ)。
彼は少年時代にユダヤ系と偽ってアメリカに家族で移住し、幼少から偽りの身元を持ちながら生活していた。やがて、彼の両親はニューヨークのブライトン・ビーチに、ユダヤ教の掟に適ったレストランをオープン。明日が見えない家業に嫌気がさしながらも、親の仕事を手伝うユーリーは、客で訪れた美女エヴァ(ブリジット・モイナハン)に一目惚れするものの、彼女はユーリーには気づかない。
そしてある日、ユーリーにとって運命的な日が訪れた。ロシア人ギャング同士の銃撃を目撃してしまったのだ。幸運にも生きて逃れられたユーリーだが、銃撃戦を見た瞬間、レストランが必要としている人に食事を提供するように、武器を必要としている人に武器を提供するのが自分の人生だと気づいてしまう。すぐにユーリーは、弟のヴィタリー(ジャレッド・レト)を説得し、武器売買事業を二人で始めることに。ユーリーは、制裁を受けて苦しむ政権に武器を売りさばきながら、闇取引の銃兵器密輸入に天性の才を見出す。才能に気づいてしまってからは絶好調のユーリー。だが、彼は商売敵の武器ディーラーや容易には引き下がらないインターポールの刑事ジャック・バレンタイン(イーサン・ホーク)の一歩先を進まねばならず、常に恐怖にさらされることになる。一方、彼の弟ヴィタリーは、自分がこのビジネスに向いていないことに気づき、コカインに溺れていた。ユーリーはヴィタリーをリハビリ施設に入れ、一人で商売をすることになってしまう。
内心怯えながらの生活、そして頼りだった弟も自分のそばから消え……。仕事だけで荒んだ気持ちのユーリーは、忘れられずにいた初恋の人・エヴァとの出会いを仕組み、手の込んだアプローチを考えた。ユーリーが国際輸送会社のリッチなオーナーだと信じこませるのだ。
ユーリーの嘘に気づかないエヴァは彼と結婚し、ニコライという男の子を授かる。しかし、ユーリーは自分を金持ちだと思わせるために見栄を張りすぎ、破産寸前になってしまい、金策に頭を悩ませることに。そんな1991年、ソビエト連邦崩壊のニュースが。元ソビエト連邦には途方もない武器の備蓄があり、今ならば敵がいないことを知っているユーリーは即座にウクライナに戻る。ユーリーはウクライナ軍の将軍である叔父と共謀し、禁輸措置に違反する数十種の武器を、リベリアの大統領と公言してはばからない将軍アンドレ・バプティストなど、アフリカの戦時下の国々に売りさばく。この作戦は大成功。なんと彼は数年の間に、エヴァに嘘をついていた財産の額を越すほどの財を築くのだ。
だが、武器流入によって起きた西アフリカの虐殺や商売敵との軋轢、そしてエヴァの疑心。
ユーリーは自分のビジネスについての葛藤を持ち始めるのだが……。
(CAST)
ニコラス・ケイジ:ユーリー・オルロフ
イーサン・ホーク:ジャック・バレンタイン
ブリジット・モイナハン:エヴァ・フォンテーン
ジャレッド・レトー:ヴィタリー・オルロフ
イアン・ホルム:シメオン・ワイズ
ドナルド・サザーランド
サミ・ロティビ
イーモン・ウォーカー
(STAFF)
監督:アンドリュー・ニコル
製作:ニコラス・ケイジ/ノーマン・ゴライトリー/アンディ・グロッシュ/アンドリュー・ニコル/クリス・ロバーツ/テリー=リン・ロバートソン/フィリップ・ルスレ
製作総指揮:ブラッドリー・クランプ/クリストファー・エバーツ/ファブリス・ジャンフェルミ/ゲイリー・ハミルトン/マイケル・メンデルソーン/アンドレアス・シュミット/ ジェームズ・D・スターン
脚本:アンドリュー・ニコル
撮影:アミール・M・モクリ
プロダクションデザイン:ジャン=ヴァンサン・プゾス
衣装デザイン:エリザベッタ・ベラルド
編集:ザック・ステーンバーグ
音楽:アントニオ・ピント
映画館で観なくてよかったかも…
なんかツマランかった。
まー実話って所だけかなウリは。

最近のニコラス・ケイジの映画って
何だかかな~なんて思うのばかりです。

どーしちまったんだい?
昔はあんな輝いてたのに・・・
頭は光ってきたのにオーラは失われていってます…俺が思うに。
ロード・オブ・ウォー ロード・オブ・ウォー
ニコラス・ケイジ (2006/06/09)
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(2006年/DVD10本目/トータル34本目)

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【2006/07/25 15:51】 | 映画(DVD) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「日本沈没」をみた。
「不可能を可能にする男かな、俺は」byムウ・ラ・フラガ

どうも~っ!
書くのがちーと遅くなりました。
公開日に観に行ったのに…今頃です…
日本沈没
予告編
nihon_chinbotsu.jpg
いのちよりも大切なひとがいる。
1億2000万人、すべての日本人に捧ぐ――

(story)
ある深海調査に参加した潜水艇《わだつみ6500》のパイロット・小野寺俊夫は、そこで驚愕の事実を知る。海底プレートの急速な沈降で、日本列島が1年後に沈没するというのだ。調査を指揮した地球科学の田所博士は日本の危機を訴えるが、日本の危機を訴える田所に、ほかの科学者たちは「聞くに値しない妄言」と一蹴する。しかし、内閣総理大臣・山本尚之は、事態を重く受け止め、危機管理大臣として鷹森沙織を任命する。鷹森はかつての田所の妻でもあった。日本人の避難先確保に動き出す。時を待たず、地殻変動の波が日本列島を次々と襲い、犠牲者が増大する。そんな中、小野寺は、ハイパーレスキュー隊員の阿部玲子と出会う。
(CAST)
草剛:小野寺俊夫(国際海洋開発センターわだつみ6500パイロット)
柴咲コウ:阿部玲子(東京消防庁ハイパーレスキュー隊員)
豊川悦司:田所雄介(東亜大学地震研究所・地球科学博士)
大地真央:鷹森沙織(文部科学大臣兼、危機管理担当大臣)
及川光博:結城慎司(国際海洋開発センターわだつみ6500パイロット)
福田麻由子:倉木美咲(玲子に救出される少女)
吉田日出子:田野倉珠江(ひょっとこ女将)
柄本明:福原教授(富士山観測所)
國村隼:野崎亨介(内閣官房長官)
石坂浩二:山本尚之(内閣総理大臣)
(STAFF)
監督:樋口真嗣
プロデューサー:中沢敏明
エグゼクティブプロデューサー:濱名一哉
原作:小松左京
脚本:加藤正人
撮影監督:河津太郎
美術:原田恭明
編集:奥田浩史
音楽:岩代太郎
VFXスーパーバイザー:佐藤敦紀/田中貴志/道木伸隆
VFXプロデューサー:大屋哲男
スクリプター:河島順子
製作統括:近藤邦勝
特技監督:神谷誠
録音:中村淳
助監督:足立公良
特技統括:尾上克郎
主題歌:SunMin thanX Kubota「Keep Holding U」


いや~ツッコミ所満載ですけど…俺は面白かったと思う。
ほんと、地震とか津波のシーンは凄い訳なんです。
ちーと怖くなりました。

全然、話は変わるしネタバレにもなるけど
この映画をみて少し考えさせられた
もし自分の技術で何千万人て人を助ける事が出来たとして
絶対死ぬ事が分ってる片道切符…
あなたなら行きますか?

俺はどうなんだろう?公開初日に見たのに未だに悩んでます。
答えがでません。
ま~その時になってみないと分らないけど。

珍しくちーと真面目風に装ってみました。

あーあとね、この映画 エンドロールをみて
ビックリ\(◎o◎)/!
します。
けっこう凄い方々の名前が沢山でてきます。
でもね半分ぐらい何処のシーンで出演してたか分らんのです…

つー事でこの隠れキャラ達を探す為にもう1回観たいな~なんて思う訳です。
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小松 左京 (2005/12/06)
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日本沈没 下    小学館文庫 こ 11-2 日本沈没 下 小学館文庫 こ 11-2
小松 左京 (2005/12/06)
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「日本沈没」PHOTO BOOK featuring 草なぎ剛 「日本沈没」PHOTO BOOK featuring 草なぎ剛
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Keep Holding U Keep Holding U
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「日本沈没」オリジナルサウンドトラック 「日本沈没」オリジナルサウンドトラック
サントラ (2006/07/26)
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【2006/07/19 10:47】 | 映画(映画館) | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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