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「最終兵器彼女」をみた。
「藤波、俺の足を折ってみろ」byA・猪木
どうも!
また更新さぼってました。
これも土曜日に観たけど。
最終兵器彼女
THE LAST LOVE SONG ON THIS LITTLE PLANET


恋しているから、彼女(ひと)でいられる。
(story)
 ドジで不器用な少女・ちせ(前田亜季)と無愛想だけど気持ちの優しいシュウジ(窪塚俊介)。二人は小樽の同じ高校に通うクラスメート。
ちせの突然の告白を受け、交換日記を始める事になった二人は、お互い戸惑いながらも、ぎこちない交際がスタートしていった。
ある日、シュウジは友人のアツシ(木村了)とアケミ(貫地谷しほり)と一緒に札幌へ買い物に出かける。
休日で賑わう札幌で楽しげな時間を過ごす3人の上空に突然無数の爆撃機が飛来し、街を攻撃し始めたのだ!
 
 逃げ惑う人々に、降り注ぐ瓦礫……足を痛め動けないシュウジの目前に落ちた爆撃機の翼が迫って来る。危機一髪のところで「何か」に救われた気がした時、シュウジの前に背中から鋼鉄の翼を生やし、変わり果てたちせの姿があった。
「ごめんね、シュウちゃん…… あたし…こんな体になっちゃった……」

「最終兵器」となってしまったちせの姿に、衝撃を受け動揺するシュウジ。それでもシュウジの前では一生懸命《彼女》として明るく振舞おうとするちせ。しかし、兵器としての戦闘本能を止められず、無意識に敵の襲来を感知し攻撃していくちせには、シュウジとの残された時間に限りがあることも全て解っていた。
「ただ、シュウちゃんの傍にいたい……」
戦いで傷ついた心と身体を庇いながらも、シュウジと過ごす時間だけが《生きている》と実感できる幸せな瞬間だったのだ。

 そんな中、戦闘は更に激化しシュウジの前でアケミが攻撃機の空爆に巻き込まれ負傷し、アツシもアケミを守るため、自衛隊への入隊を決意。
彼らの住む街では、戦闘が激化し、家族・友人が砲撃に巻き込まれ、遂この間までのささやかな日常は既にどこにも存在していなかった。
ただちせを見守ることしか出来ないシュウジは、現実を不器用ながら受け止めつつ、ちせと二人で生きていこうと決心する・・・。
(CAST)
前田亜季:ちせ
窪塚俊介:シュウジ
木村了:アツシ
貫地谷しほり:アケミ
川久保拓司 ナカムラ
二階堂智:中隊長
津田寛治:白衣の男
渋川清彦:テツ
酒井美紀:ふゆみ
伊武雅刀:ムラセ
(STAFF)
監督:須賀大観
プロデューサー:北崎広実/松井俊之/竹本克明/伊藤伴雄
製作総指揮:高橋浩
企画:森下孝三/黒澤満/坂上順
原作:高橋しん
脚本:清水友佳子
撮影:藤澤順一
美術:中澤克巳
編集:阿部亙英
音楽:安西実
音楽プロデューサー:藤田昭彦
主題歌:メレンゲ『すみか』
VFXプロデューサー:氷見武士
VFX監督:野口光一
音響効果:柴崎憲治
企画協力:遠藤茂行
記録:増田実子
照明:豊見山明長
装飾:平井浩一
録音:湯脇房雄
監督補:蔵方政俊

なんだかね~っ。
全然、違うし・・・
はっきり言って
微妙 
とくにシュウジが違う。
窪塚弟ではないな。

それに漁港での話を入れてほしかった。
あ~マンガが原作だと難しいね。
マンガは絵があるからイメージと違いすぎるとね。
去年からマンガ原作の映画はイマイチ。
でも、デビルマンよりかは遥かに良かった思われる訳です。
まーそんな感じなんで、また。



(2006年/映画館5本目/トータル8本目)

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【2006/01/30 21:18】 | 映画(映画館) | トラックバック(3) | コメント(3) | page top↑
2006年期待の映画・ポスター集(洋画編)
「ホント… 好きだったよ坊や…」byクラウレ・ハモン
どうも!
今日は個人的に2006年期待する映画
ポスター集(洋画編)

ミュンヘン
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2006年2月4日公開


ジャーヘッド
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2006年2月11日公開


ナルニア国物語 第1章ライオンと魔女
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2006年3月4日公開


イーオン・フラックス
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2006年3月公開


南極物語
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2006年3月公開


Vフォー・ヴェンデッタ
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2006年4月29日公開


ナイト・ウォッチ [НОЧНОЙ ДОЗОР]
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2006年4月公開


ダ・ヴィンチ・コード
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2006年5月20日公開


アンダーワールド: エボリューション
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2006年5月公開


X-MEN3
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2006年6月公開


ポセイドン
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2006年6月公開


ミッション:インポッシブル3
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2006年7月8日公開


パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
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2006年夏公開


スーパーマン リターンズ
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2006年公開

てな感じです。
では、では。

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【2006/01/26 21:22】 | 映画(独り言) | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
saku saku Ver.2.0 ヴィンの復習
「笑うなよ、兵が見ている・・・」byガルマ・ザビ

どうも!
今日、送ればせながら
saku saku Ver.2.0 ヴィンの復習
を予約してきた。
こんな置いてあったので貰ってきました。


20060124203543.jpg



20060124203557.jpg

ちなみに新星堂に置いてあります。
どこでも置いてある思いますが・・・・
2/3以上が完全撮り下ろし映像らしいです。
まだ暫くありますが3月24日が楽しみです。

では、今日はこのへんで

saku-logo2.gif公式サイト




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【2006/01/24 21:01】 | sakusaku | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
「博士の愛した数式」をみた。
「赤い彗星も地に堕ちたものだな」byキシリア・ザビ
どうも!
昨日は「天使」に引き続きこの映画も観ました。
博士の愛した数式
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博士と過ごしたひとときは
私とルートにとって本当に大切な時間でした

(story)
 ある日、若いシングルマザーの家政婦は、ここ数年間で担当が9人も替わったという顧客を紹介される。面接のために派遣先を訪れた彼女を迎えたのは上品な身なりのご婦人―未亡人だった。母屋に住む未亡人は、世話をするのは離れに暮らす義弟であること、離れの問題は決して母屋に持ち込まないこと、そして、義弟は事故で記憶が80分しかもたないこと、を説明した。
 博士は、学費を出してくれた兄の元で勉強し、イギリスのケンブリッジ大学へ留学、博士号を取得し大学の数学研究所への就職も決まっていた。しかし兄が亡くなると、残された兄嫁は未亡人となり、夫が経営していた織物工場をたたむ事に。そして工場の跡地にマンションを建てて別荘に移り住み、家賃収入の暮らしを始めた。しかし、未亡人と博士の穏やかな生活は交通事故で一変。博士は自らの記憶と共に大学の職を失い、未亡人の援助を受けて生活することになったのだった。
「こんにちは! 新しい家政婦です!」
働き始めの日、玄関に現れた博士が家政婦に一番に尋ねたのは、名前ではなく靴のサイズだった。「君の靴のサイズはいくつかね」「24です」「ほお、実に潔い数字だ。4の階乗だ」
博士が着ていた背広には、あちらこちらにクリップでメモ用紙が留められていた。80分の記憶を補うため、忘れてはならない事柄をメモし、そのメモをどこへやったか忘れないため、身体に貼り付けているのだった。
 その日から、二人は毎朝、玄関で数字の会話を繰り返すこととなった。80分で記憶の消えてしまう博士にとって、家政婦は常に初対面の相手だった。博士は、何を喋っていいか混乱した時、言葉の代わりに数字を用いた。それが他人と交流するために、彼が編み出した方法だった。しかし博士の口からでてくる数式は、一見小難しいと思われがちな数字の印象とは全く異なっていた。どれもこれも、温かくて美しい──ワクワクした驚きと、キラキラした発見に胸躍らされるものばかりだった。
 そんなある日、博士はふとした会話から家政婦に10歳の息子がいることを知る。小さな子どもがたった一人で留守番をしていることに居ても立っていられなくなった彼は、今後は学校帰りに、直接ここに来させるよう彼女に約束させ、すぐさま、袖口のメモにその事を付け加えたのだった。
( 新しい家政婦さん その10歳の息子 ) 
博士は息子を、√(ルート)と呼んだ。
「どんな数字でも嫌がらずに自分の中にかくまってやる、実に寛大な記号、ルートだよ」
ルートが訪れるようになってからというもの、離れには絶え間なく笑い声が溢れるようになった。
その様子を母屋の窓辺からそっと窺う未亡人は、本棚から1通の手紙を取り出し、思いを馳せていた。そこには、愛する者へと向けられた意味深い文章とともに、ある一つの数式が綴られていたのだった・・・・・・。
『 e( πi)=-1 』
 すっかり博士と打ち解けたルートは、博士が高校時代に野球で活躍していたことを知り、自分の野球チームの試合に来て欲しいとお願いをする。数日後、家政婦と一緒にルートの野球の応援に行く博士。しかし、炎天下での応援のせいか、博士は熱を出し寝込んでしまう。熱は一向に下がらなかった。ただひたすら眠りつづける博士を心配し、家政婦紹介所の規則を破って二人は泊り込みで看病をし続けた。
朝。ようやく起き上がった博士を見て、家政婦はいつものように声を掛けた。いつになく取り乱した博士の口から発せられたのは、まぎれもない現実──。
「ぼくの記憶は、80分しかもたない・・・・・・」
その言葉の意味する苦しみを、彼女ははじめて目の当たりにしたのだった。
 数日後、紹介所に呼び出された家政婦は、突然、解雇の通告を受ける。二人が離れに泊り込んでいたことに対して、未亡人がクレームをいれたのが理由だった。家政婦は、看病のためには必然であったこと、離れの問題を母屋に持ち込むなという命令を忠実に守ってきたのだ、ということを必死に訴え、解雇を取り下げるようにお願いした。しかし、願いが聞き入れられることはなかった。
 新たな派遣先で働き始めた家政婦は、電話番号や冷蔵庫の製造番号など実生活に溢れる数字たちを見て、博士と過ごした宝物のような楽しい日々を懐かしんでいた。そして、ふとした瞬間に博士の言葉を思い出す度に、博士に会いたい気持ちを募らせていた。そして彼女のもとに、またもや一本の電話が入る。それは、あの未亡人からだった・・・。
(CAST)
寺尾聰:博士
深津絵里:杏子
齋藤隆成:ルート
吉岡秀隆:先生(ルート)
浅丘ルリ子:未亡人
(STAFF)
監督:小泉堯史
プロデューサー:荒木美也子/桜井勉
エグゼクティブプロデューサー:椎名保
原作:小川洋子『博士の愛した数式』(新潮社刊)
脚本:小泉堯史
撮影:上田正治 /北澤弘之
美術:酒井賢
衣装コーディネーター:黒澤和子
編集:阿賀英登
音楽:加古隆
音響効果:斎藤昌利
照明:山川英明
装飾:柴田博英
録音:紅谷愃一

「俺も80分しか記憶が保たないのです」(←嘘です)
まーそれに近いものがありますが・・・
脳を鍛える大人のDSトレーニングでも買って脳を鍛えなくては。
でも、DSどこも売り切れです。
俺の脳は老化進行中・・・
まーそんな事はどーでもいいです。

いい映画です。
寺尾聰は相変わらずいい演技しています。
深っちゃんもいいです。
この映画、度々数式が出てくるのでそちらも楽しめます。
観ながら暗算してる俺でした。

感動作好きなな人、数学好きな人にはオススメと思われる訳です。
では。



(2006年/映画館4本目/トータル7本目)

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【2006/01/23 10:53】 | 映画(映画館) | トラックバック(5) | コメント(1) | page top↑
「天使」をみた。
「この風!この肌触りこそ戦争よ!」byランバ・ラル
どうも!
今日も映画です。
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(story) 
 東京のとある街。ここには、恋愛、友情、家族など、かけがえのない愛に悩む人々が暮らしていた。
恋に臆病なコンビニ店員のカトウ(内田朝陽)は、ある日、クラブで飲んでいた時、隣の女の子に自分のジンライムを横取りされてしまう。彼女の突然の行動に驚きながら、じっとその姿に目を凝らしたカトウの目に、うっすらと不思議な羽が映る。その時、彼女はいきなり背中から大きな羽を広げ舞い上がった。茫然とする加藤が見上げると、そこには“天使”(深田恭子)が微笑んで座っていた。その夜から、なぜか天使はカトウのそばを離れなくなる。どうやら、天使の姿は他の人には見えないようだ。最初はうっとうしがっていたカトウだが、しだいに天使の無邪気な姿を微笑ましく思うようになる。
シングルファーザーの吉川(永瀬正敏)は、毎日夜遅くまで働いている。恋人のカスミ(永作博美)が、彼の娘のちい(森迫永依)の面倒をみていた。吉川のことを愛してはいるものの、子供の扱い方が分からないカスミは、ちいと微妙な距離感を保ってしか接することができない。子供のためにも再婚を望んでいる吉川は、なんとかカスミとちいの仲を取り持とうとするが、2人はなかなか互いの心を開けないままでいた。
ちょっとした誤解から、学校でいじめにあうようになった女子中学生のみずほ(小出早織)。その日も暗い気持ちで学校を早退した彼女は、ゲームセンターに立ち寄り、補導されてしまう。街へと飛び出したみずほの元に、ふわりと天使が現れる。そんな彼女に天使は優しくキスをするのだった。
しだいに、吉川とカスミとの間柄はぎこちなくなってしまっていた。そんなある日、ちいが保育施設からいなくなるという事件が起こる。無我夢中でちいを探す吉川。その頃、ちいは天使に出逢っていた…。
なんとか無事にちいを見つけることができた吉川は、自分の子をおもいっきり抱きしめるのだった。そんな吉川のもとにも天使は訪れ、しだいに彼の心をあたためていく…。
様々な願いを抱えた人々をそっと見守り続けている天使。
しだいに、人々の顔にも自然な笑顔がこぼれるようになっていた…。
この街に、雪はいつまでもやさしく降り続ける。
(CAST)
深田恭子:天使
永作博美:カスミ
永瀬正敏:パパ(吉川)
内田朝陽:カトウ
佐藤めぐみ:美帆
小出早織:みづほ
西田尚美:奈津
鰐淵晴子:猫おばさん
大竹佑季:ユミ
小林明実:恵美
森迫永依:ちい
泉谷しげる:社長(多野)
(STAFF)
監督:宮坂まゆみ
原作:桜沢エリカ『天使』『天使の巣』(祥伝社刊)
脚本:奥寺佐渡子
撮影:猪本雅三
美術:小泉博康
編集:上野聡一
音楽:吉俣良
主題歌:大竹佑季『天使が舞い降りてくる日』
VFX:古賀信明
照明:赤津淳一
録音:石貝洋

のほほんとした映画です。俺は好きです。
それにしても人が入っていません。
貸切状態
でした。
俺には天使は見えません。
きっと心が汚れてるのでしょう。まっ、いいか。
天使役の深田恭子は台詞がありません。
表情と動きで演じています。
いい感じです

たまには、こーいったものもいいですよ。
上映してる映画館は少ないと思うけどオススメです。
では、また。




(2006年/映画館3本目/トータル6本目)

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【2006/01/22 20:14】 | 映画(映画館) | トラックバック(4) | コメント(0) | page top↑
「フライトプラン」をみた。
「ふっ… 冗談はよせ」byギレン・ザビ
どうも!毎度!
雪が降ってますね。積もってますね。寒いですね。
つーことで今日も観て来ました。
フライトプラン
FLIGHTPLAN(原題)
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(story)
 カイル・シェリンは航空機設計士であり、メカニカル・エンジニアの夫デビッドと娘のジュリアと共に幸せに暮らしていた。愛する家族と充実した仕事──だが、幸福に包まれていた彼女の人生は、夫の突然の死によって一変する。カイルと娘は夫の棺と共に、JFケネディ空港行きの新型エア・ジェットに搭乗した。この世界最大の航空機は、カイル自身がシステムの設計に携わっていた。メインデッキには370席、アッパーデッキには210席という広大な機内に、カイルとジュリアは最初に搭乗する。疲れ果てていたカイルはすぐに眠りに落ち、2時間後に目を覚ます。すると、ジュリアの姿がない!カイルはトイレなどを探すが幼い娘を探すにはこの機内はあまりにも広すぎた。乗客乗務員のフィオナに相談するが真剣に取り合ってくれない。 彼女は高度1万メートルの上空で忽然と姿を消してしまったのだ。最愛の娘を必死で捜索するカイル──だが、乗務員にも乗客にも、娘を見たという者は一人もいない。それだけではない。彼女の痕跡は完全に消し去られ、荷物や航空券はおろか、搭乗記録すら存在しないのだ! いったい何故・・・? 容疑者は、400人を越える乗務員と乗客のすべて。手がかりは、ゼロ──だが、カイルには娘への限りない愛と、この旅客機のシステムについての豊富な知識があった。見えざる邪悪な陰謀に立ち向かうため、カイルのたった一人の戦いは始まる。高度1万メートルの《密室》は今、史上最悪の《戦場》と化した。
(CAST)
ジョディ・フォスター:カイル・プラット
ピーター・サースガード:カーソン
ショーン・ビーン:リッチ機長
マーリーン・ローストン:ジュリア
エリカ・クリステンセン:フィオナ
ケイト・ビーハン:テファニー
(STAFF)
監督:ロベルト・シュヴェンケ
製作:ブライアン・グレイザー
製作総指揮:ロバート・ディノッツィ/チャールズ・J・D・シュリッセル
脚本:ピーター・A・ダウリング/ビリー・レイ
撮影:フロリアン・バルハウス
プロダクションデザイン:アレック・ハモンド
衣装デザイン:スーザン・ライアル
編集:トム・ノーブル
音楽: ジェームズ・ホーナー

母は強しといったところですかね。
久々のジョディの姿もカッコいい!!
それに演技も相変わらず凄いしね。不愉快になるくらい乗客に迷惑を
掛け捲る母親を演じきっています。
けどね・・・
脚本が浅いのか犯人が初期段階で分かってしまいます。
この手の映画ほど犯人が分かってしまうとつまらないものはありません。
DVDが出るまで待っても良かろう的な作品だと思う訳です。
そんな映画です。
では、また。
(2006年/映画館2本目/トータル5本目)

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【2006/01/21 20:21】 | 映画(映画館) | トラックバック(48) | コメント(6) | page top↑
「ダニー・ザ・ドッグ」をみた。
「あえて言おう、カスであると!」 byギレン・ザビ
どうも!
前から観たかったので昨日レンタルで借りてみました。
「ダニー・ザ・ドッグ」
「UNLEASHED
DUNNY THE DOG」(原題)

DNNY.jpg

守りたい
(story) 
 高利貸しバート(ボブ・ホスキンス)はその苛烈な取り立てで悪党からも恐れられている。支払を遅らせれば、彼の“飼い犬”ダニー(ジェット・リー) の首輪が外されるからだ――普段は口を利くこともなく、ものを知らぬ子供のような行動をしているダニーだが、ひとたび首輪を外されバートに命じられると、 “闘う犬”に一変する。地下に作られた檻に閉じこめられ、冷めた缶詰で食事を摂り、ぬいぐるみと絵本しか娯楽を知らない彼こそ、バートが築き上げた“恐怖”の象徴であった。
 そんなダニーの運命が動いたのは、いつものように取り立てに向かった骨董品店での出来事が契機だった。携帯用の赤色灯が点ったら助けに来い、とバートに指示され、倉庫のなかで待機していたダニーは、倉庫にあるピアノに目を惹かれる。幼い頃から読み耽り、ボロボロになった絵本のなかで、ダニーがもっとも気になっていたのがピアノだったのだ。誘惑に抗しきれず、鍵盤に指を乗せた――そこへ、目にはサングラス、片手には白い杖を携えた男がやって来た。サムと名乗った男(モーガン・フリーマン)は目が見えないらしく、彼はダニーの怯えた様子にも臆することなく話しかけ、更には自分の仕事――ピアノの調律を彼に手伝わせた。ひねくれた音を発していたピアノは、サムの僅かな調整を経た途端に美しい旋律を奏で始める。我知らず、ダニーはその響きに魅せられていた。赤色灯が光っていたことにも気づかずに。
 ダニーの裏切りに近い行動に激しく憤ったバートだが、彼とてダニーがいなければいまの自分の地位がないことは百も承知している。罵りながらも、取り立ての際には彼を伴わないわけにはいかなかった。そんな彼のもとを、ひとりの男が訪ねてきた。偶然、バートの取り立ての現場に居合わせたその男は、ダニーの強烈な闘いぶりに目をつけ、あるイベントへとバートらを勧誘しに来たのである。地下の闘技場を舞台にしたデスマッチ――文字通り、選手のどちらか一方が死ぬまで続けられる、残酷な格闘技。バートは喜んで話に乗り、ダニーは見事にその期待に応えた。帰り道、バートはダニーの功績を評価して、欲しいものを買ってやろう、と珍しいことを口にした。ダニーは通りかかった骨董品屋の看板を見つめながら、ピアノが欲しい、と呟いた。バートたちが「面白い奴だ」と嘲笑したそのとき、彼らの乗った車が、横から飛び出してきたトラックにぶつけられる。続いてバートたちの車に無数の銃弾が撃ち込まれる。かつてバートの苛烈な取り立てに遭い怨みを飲んでいた男達は、その惨状を見届けて立ち去っていく。
 腕を撃たれただけで、車内でただひとり意識を残していたダニーは、怯えながらその場を離れる。そうして手傷を負った彼が足を向けた先は、あの骨董品店だった。運良くふたたびそこにいたサムの姿を見つけると、ダニーはその場に頽れ、意識を失う。
 目醒めたとき、ダニーは見知らぬ部屋で、慣れないパジャマを着せられ寝かされていた。二日間意識を失っていた彼を介抱したサムとその養女ヴィクトリア (ケリー・コンドン)は決してダニーの事情を詮索することなく、しかし優しい態度で接する。そうして、“闘う犬”ダニーは少しずつ、人間の生き方を覚えていく・・・
(CAST)
ジェット・リー:ダニー
モーガン・フリーマン:サム
ボブ・ホスキンス:バート
ケリー・コンドン:ヴィクトリア
ディラン・ブラウン
シルヴィオ・シマック
マイケル・ジェン
ヴィンセント・リーガン
フィリーダ・ロウ
(STAFF)
監督:ルイ・レテリエ
製作:リュック・ベッソン/スティーヴ・チャスマン/ジェット・リー
脚本:リュック・ベッソン/ロバート・マーク・ケイメン
撮影:ピエール・モレル
美術:ジャック・ビュフノワール
衣装デザイン:オリヴィエ・ベリオ
編集:ニコラ・トレンバシヴィック
音楽:マッシヴ・アタック
アクション演出:ユエン・ウーピン

うあーっ!
ジェット・リーは相変わらずスゲー!!
モーガン・フリーマンも相変わらず渋いっす。
アクションは毎度の事で文句の付けどころはない!
そして演技も素晴らしいのです。
見事にダニーを演じきっている訳です。

一見の価値は有りですね。
正直、映画館で観たかったな~っなんて思う訳です。
そんな感じで今日はこの辺で
では、では。



(2006年/DVD3本目/トータル4本目)

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【2006/01/19 09:58】 | 映画(DVD) | トラックバック(15) | コメント(7) | page top↑
新曲「YOU」発売!! (BlogPet)
きのうかんかんで、発売するはずだったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こたろう」が書きました。


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【2006/01/18 11:10】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
新曲「YOU」発売!!
「見えるぞ…私にも敵が見える!」byシャア・アズナブル
どうも。
カエラちゃんの新曲が発売されましたね。
「YOU」
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そして早くも2月20日(月)には新曲
「Circle(KIT KAT Edition)」が発売。
20060118094000.jpg

3月8日には待望の2ndアルバムも出ますね。
そして4月にはライブもあるし
いやー楽しみです。
運良くチケットも
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できたのでね。
ま~そんな訳で春に向けてカエラ全開な訳です。
では、今日はこの辺で。



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【2006/01/18 09:53】 | カエラ | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
「交渉人 真下正義」をみた。
「オレは…オレは今なんだよ!!」by桜木花道
どうも!!
昨日は20時半に寝てしまい、起きたら3時・・・
(↑確実に老化進行中?)
2度寝すると起きれないと思い。
3時からDVDを1本鑑賞
交渉人 真下正義
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(story)
 事件は、「台場連続殺人事件」の1時間後から始まった!?
2003年11月24日、レインボーブリッジを封鎖して解決した「台場連続殺人事件」。 その事件直後、真下正義(ましたまさよし)警視は、湾岸署の前で、報道陣に取り囲まれ、警視庁初の交渉人(ネゴシエイター)として、事件解決の経過を説明していた・・・。
あれから1年・・・。
2004年12月24日、雪乃とクリスマス・イブのデートの約束をしていた警視庁交渉課準備室課長の真下は、その日の午後、突然、室井管理官から呼び出しを受ける。
警視庁史上、最悪の緊急事態が発生。東京の地下鉄の最新鋭実験車両(通称:クモ)1両が何者かに乗っ取られたのだ。網のように張り巡らされた大都市・東京の地下鉄の盲点を突く犯行。乗降客200万人の命が、爆走するたった1両の車両によって危険にさらされる。
犯人の狙いは、身代金?それとも・・・?理由なき犯罪に錯綜する捜査―。
 そして、1年前の真下の報道陣へのインタビューを見ていた犯人が、交渉の窓口として、真下を指名してきたのだった・・・。
迷走する地下鉄全車両にも、時間的限界が迫りくる。
そして、大切な雪乃との約束の時間も刻一刻と迫っていた・・・。
真下は、事件を解決して、雪乃のもとへ会いにゆくことができるのか!?
そして、真下と雪乃の2人の恋の行方は!?乗降客200万人の命が真下の肩に託された。
かくして映画史上初となる首都・東京の地下鉄網を舞台にした息を呑む、交渉人・真下と姿なき犯人の知能戦の火蓋がきって落とされる!
(CAST)
ユースケ・サンタマリア:真下正義(警視庁刑事部交渉課準備室課長 警視)
寺島進:木島丈一郎(警視庁刑事部捜査一課 警視)
小泉孝太郎:小池茂(警視庁刑事部交渉課準備室CICルーム係長 警部)
高杉亘:草壁中隊長(警視庁警備部特殊急襲部隊 警視正)
松重豊:爆発物処理班班長(警視庁警備部爆発物処理班班長 警視)
甲本雅裕:緒方薫(湾岸署刑事課盗犯係 巡査部長)
遠山俊也:森下孝治(湾岸署刑事課強行犯係 巡査部長)
柳葉敏郎:室井慎次(警視庁刑事部捜査一課管理官 警視正)
水野美紀:柏木雪乃(湾岸署刑事課強行犯係 巡査部長)
西村雅彦:前主十路(指揮者)
石井正則:矢野君一(TTR広報主任)
金田龍之介:熊沢鉄次(線引屋)
國村隼:片岡文彦(TTR総合指令室 総合指令長)
八千草薫:片岡智代
(STAFF)
監督:本広克行
製作:亀山千広
プロデューサー:臼井裕詞/堀部徹/安藤親広
アソシエイトプロデューサー:小出真佐樹
原案:君塚良一
脚本:十川誠志
撮影:佐光朗
美術:相馬直樹
編集:田口拓也
音楽:松本晃彦
VFXディレクター:山本雅之
VFXプロデューサー:浅野秀二
スクリプター:山内薫
ラインプロデューサー:羽田文彦 /石田和義
照明:加瀬弘行
制作担当:片岡俊哉
録音:芦原邦雄
助監督:波多野貴文
ラインプロデューサー補:村上公一/古郡真也

映画館でも観たけど改めて観てみた訳です。
なんか初回より面白く観れて感じがしたのですね~っ。
きっと「逃亡者 木島丈一郎」を観たからだろうなんて思う訳です。
今度はSATを主役にした作品を観てみたいな~っ。
(↑きっと無理でしょう)
まーそんな訳で今日はこの辺で。
(2006年/DVD2本目/トータル3本目)

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【2006/01/17 16:47】 | 映画(DVD) | トラックバック(1) | コメント(1) | page top↑
「THE ISLAND」をみた。
「エゴだよ、それは!」byアムロ・レイ
どうも!!
ダビングしたDVDが20本近くたまってきた・・・
つーことで観ました。
アイランド
THE ISLAND(原題)
ISLAND.jpg

生きのびろ、
地上でもっともピュアな魂。

(story) 
 海に浮かぶ緑豊かな島――憧れの地「アイランド」を目の前に、海へ引きずりこまれてしまういつもの悪夢。しかし、夢から覚めたリンカーン(ユアン・マクレガー)を待っていたのは、普段と変わらぬ一日だった。壁のスクリーンに映し出される健康アドバイス、管理の行き届いた食事、そして、女性用の住居棟で暮らすジョーダン(スカーレット・ヨハンソン)との心はずむ会話。大気汚染から救い出され、このコミュニティで暮らし始めて3年になる。安全で快適だけれど、退屈な日々。ここで暮らす人々の夢は、地上最後の楽園「アイランド」へ行くこと。日々行われる抽選会が彼らの最大の関心事だ。しかし、リンカーンはある日、換気口から入ってきた一匹の蛾を発見して疑問を抱く――外の空気は汚染されているのではないのか? そして施設内を探索するうちに恐るべき真実を目撃する。彼らは、保険契約を結んだクライアントに臓器を提供するためだけに“生産”されたクローンであり、「アイランド行き」とは、すなわち臓器摘出の死刑宣告だったのだ! 次の当選者に決まったのは、ジョーダン! 二人は、生きるための脱出を試みる――!
二つの無垢な魂は、お互いが運命の相手であることにまだ気づいてはいない。二人の行く先に、真実の“アイランド”はあるのだろうか?
(CAST)
ユアン・マクレガー:リンカーン・6・エコー/トム・リンカーン
スカーレット・ヨハンソン:ジョーダン・2・デルタ
ジャイモン・フンスー:ローレント
スティーヴ・ブシェミ:マッコード
ショーン・ビーン:メリック
マイケル・クラーク・ダンカン
イーサン・フィリップス
(STAFF)
監督:マイケル・ベイ
製作:マイケル・ベイ/イアン・ブライス/ローリー・マクドナルド/ウォルター・F・パークス
原案:カスピアン・トレッドウェル=オーウェン
脚本:カスピアン・トレッドウェル=オーウェン/アレックス・カーツマン/ロベルト・オーチー
撮影:マウロ・フィオーレ
美術:ナイジェル・フェルプス
衣装:デボラ・リン・スコット
編集:ポール・ルベル/クリスチャン・ワグナー/ロジャー・バートン
音楽:スティーヴ・ジャブロンスキー

 今後、ありえない話でもないかもなんて感じた訳です。
臓器牧場〝アイランド〟てな感じです。

 ラストシーンで逃げ出した主人公以外のクローン達は今後、どうやって生きていくのだろう。ふと疑問を感じました。
 アクション等は、いい出来だと思ったのですが・・・
ま~家でDVDで観るなら良かろう的な作品です。
(2006年/DVD1本目/トータル2本目)

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【2006/01/16 16:19】 | 映画(DVD) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「THE 有頂天ホテル」をみた。
「僕が一番ガンダムをうまく使えるんだ」byアムロ・レイ
どうも、お久しぶり。
そして明けましておめでとう。(←おせ~よ。)
遅ればせながら今年の映画初めです。
つーことで観て来ました。
「THE 有頂天ホテル」
UCHOTEN320.jpg

最悪の大晦日に起こった、最高の奇跡。
(story) 
 舞台は、都内の高級ホテル「ホテルアバンティ」。
物語はすべて、その中で展開します。
大晦日、年をまたいだ2時間のリアルタイムのドラマ。
ホテルアバンティで働く沢山の従業員達。総支配人、副支配人、アシスタント・マネージャー、客室係、ウェイター、ベルボーイ、ホテル探偵、表には見えない隠れたセクションで働く人々。
パーティーのショーに出演するためにやって来る芸人達。
そして様々な「訳あり」の宿泊客たち。汚職議員、自殺願望の大物演歌歌手、コールガール、家族の反対を振り切って愛人に会いに来た会社社長、訳ありなフライトアテンダント、副支配人の別れた妻………。
その夜、彼らに降りかかった、信じられないような災難。そして奇跡。
迷路のようなホテルの中で、それぞれの物語は同時進行で進んでいきます。
あるエピソードの主人公が、別のエピソードでは脇にまわったりと、物語は縦
横無尽に絡み合います。
そして物語は、登場人物たちが勢ぞろいする、クライマックスのカウントダウンパーティーへ。
(CAST)
役所広司:副支配人(宿泊部長)・新堂平吉
松たか子:客室係・竹本ハナ
佐藤浩市:国会議員・武藤田勝利
香取慎吾:ベルボーイ・只野憲二
篠原涼子:コールガール・ヨーコ
戸田恵子:アシスタントマネージャー・矢部登紀子
生瀬勝久:副支配人(料飲部長)・瀬尾高
麻生久美子:憲二の幼馴染・小原なおみ
YOU:シンガー・桜チェリー
オダギリジョー:筆耕係・右近
角野卓造:堀田 衛
寺島進:スパニッシュマジシャン・ホセ河内
浅野和之:武藤田の秘書・神保 保
近藤芳正:板東の息子・板東直正
川平慈英:ウェイター・丹下
堀内敬子:客室係・野間睦子
梶原善:徳川の付き人・尾藤
石井正則:ホテル探偵・蔵人
榎木兵衛:腹話術師・坂田万之丞
奈良崎まどか:ホセのアシスタント・ボニータ
原田美枝子:堀田由美
唐沢寿明:芸能プロ社長・赤丸寿一
津川雅彦:会社社長・板東健治
伊東四朗:総支配人
西田敏行:大物演歌歌手・徳川膳武
(STAFF)
監督:三谷幸喜
製作:亀山千広 /島谷能成
プロデューサー:重岡由美子/小川泰/市川南
エグゼクティブプロデューサー:石原隆/佐倉寛二郎
脚本:三谷幸喜
撮影:山本英夫
美術:種田陽平
編集:上野聡一
音楽:本間勇輔
照明:小野晃
録音:瀬川徹夫
助監督:石川久

てな感じです。
いやー面白かったです。館内爆笑でしたよ。
三谷作品の中で1番でしたね。
でもね・・・
ハリーポッターの時の足臭女に続いて今度は・・・
恐怖!!いびき男。
隣のおっさん開始5分でお眠りに、そして大いびき。
迷惑極まりない奴です。
さすがにたたき起こして五月蝿いと言ってやりました。
それにしても分らん、おっさんだ。
眠れるような映画ではないのだけど・・・

今年最高の1本です。
(↑当たり前ですが今年1本目な訳だし)
見てない皆さんもこれは必見だと思います。
つー訳でまた。
(2006年/映画館1本目/トータル1本目)

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【2006/01/15 19:27】 | 映画(映画館) | トラックバック(92) | コメント(17) | page top↑
土鍋ご飯(BlogPet)
かんかんで、blogした?
かんかんと御飯みたいなblogしたかったの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こたろう」がくまこ!!昔の名前でデテイマス・・・を読んで書きました。
【2006/01/11 18:20】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
休止中
年末年始、13連休。
休みすぎたせいかやる気がない・・・
来週より再開予定かな?
映画も観てないし。
【2006/01/11 09:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
タナカヒロシのすべてをみた。 (BlogPet)
きょうは、田辺へ化け物に詐欺したかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こたろう」が書きました。
【2006/01/04 18:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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