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今日は映画ネタ!
元気ですか━━━━っ!!(A猪木ふうで)
今日、会社終わりで久々に映画館に足を運んだ訳ですよ。そんでもって何をね観たかっていうとね。
ヒトラー ~最期の12日間~

m050646a.jpg


んな訳で今日は映画ネタを一つ。

(story)
すべてを目撃した女性秘書が明かす、ヒトラーと第三帝国の最期
1945 年4月20日。ソ連軍の砲火が押し寄せるベルリン。ヒトラーとその側近たちは、総統官邸の地下要塞に避難していた。もはや敗戦を疑う者はいなかったが、正常な判断力を失ったヒトラーは、わずかに残った軍勢に戦況の挽回を命じ、惨状をさらに悪化させてゆく。狂気の独裁者を前に、選択を迫られる側近たち。最期まで運命をともにしようとする者、袂を分かって逃亡を謀る者、酒と享楽に溺れて現実逃避する者。そんな一部始終を間近で目撃していた総統付き秘書のユンゲは、ある日、ヒトラーから遺書の口述筆記を依頼される―。

【STAFF】
監督:オリバー・ヒルシュビーゲル(『es』)
製作・脚本:ベルント・アイヒンガー(『まわり道』『名もなきアフリカの地で』)
【CAST】
ブルーノ・ガンツ(『ベルリン・天使の詩』『永遠と一日』)
アレクサンドラ・マリア・ララ(『トンネル』)
ユリアーネ・ケーラー(『点子ちゃんとアントン』『名もなきアフリカの地で』)
トーマス・クレッチマン(『戦場のピアニスト』『U-571』)
2004年 ドイツ

チネチッタHP引用


てな感じの映画を観た訳ですよ。この映画すんごい訳よ、はっきり言ってドキュメンタリー映画。
ブルーノ・ガンツも凄い演技でヒトラー似てる訳ですよ。つーか本物のヒトラーは見た事ないんだけどさ。そー感じさせる演技なんですねーっ、これが!
さらに驚くのがこのブルーノ・ガンツて俳優は「ベルリン天使の詩」で天使やってた人なんだよね。悪魔(ヒトラー)と天使を演じてしまうのだから凄い人。だって対極にある者をだよ。THE役者てな感じかな。
そんな訳でこの人の演技観るだけでも1,800円払う価値はある訳ですよーっ!奥様!!
最近のハリウッド超大作にウンザリの皆様もどうでしょうか?こんなドイツ映画は?
まーこんな説明では分らないでしょーっ。そー思った、そこの君是非観に行って下さい。

今週末は「容疑者 室井慎次」を観に行こうかなっと。


でもって今日はこの辺で ではでは、また。
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【2005/08/24 20:16】 | 映画(映画館) | トラックバック(3) | コメント(7) | page top↑
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東日本の平日夜間・土曜日営業のハローワーク
平日夜間や土曜日にも営業しているハローワークなど。東日本の一覧です。 http://saturdayhw.fc2web.com/east/index.html
【2008/08/11 11:45】 URL | 鈴木 真紀 #-[ 編集] | page top↑
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■ヒトラー ~最後の12日間~
ヒトラー(ブルーノ・ガンツ)に気に入られ、個人秘書の職を得たトラウドゥル・ユンゲ(アレクサンドラ・マリア・ララ)。彼女が秘書として働きはじめて2年半が経った時、第2次世界大戦のヨーロッパ戦線は大詰めを迎えソ連軍の砲火が迫っていた。そこでヒトラーはごく ルーピーQの活動日記【2006/01/29 02:07】
殺人鬼ヒトラーの内面を描く◆『ヒトラー ~最期の12日間~』
8月11日(木)名演小劇場にて 2004年2月に、私は『アドルフの画集』という映画を観た。独裁者になる前の青年時代のアドルフ・ヒトラーは絵を描くことが好きで、ある画商との出会いによって一時は画家を目指すのだが、次第に政治運動に傾倒して行った…というストーリーで... 桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」【2005/08/30 00:16】
ヒトラー・最期の12日間 評価額・1800円
●ヒトラー最期の12日間を渋谷シネマライズにて鑑賞。 1942年、トラウドゥル・ Blog・キネマ文化論【2005/08/26 00:09】
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